ローヤルゼリーイメージ

私を救ってくれたローヤルゼリー

私は、東京で生まれ東京で育ってきました。
しかし、主人の仕事も都合で日本海側に引っ越すことになりました。
ずっと東京で育ってきたとは言え、都内で何度か引っ越しを経験している私にとって、今回の引っ越しもその延長に過ぎないと思っていたのですが、今回ばかりは事情が違ったのです。
はじめての冬、私の身体に異変が起こりました。
太平洋側と日本海側では日照時間に差があります。
特に冬はその差が顕著で、人によっては冬特有の鬱を引き起こすこともあるのです。
最初は寒さのせいだと思っていたのですが、比較的温かい日も身体が動かず、気持ちがスッキリしない日々が続きました。
しかし、冬が明けると、また身体が落ち着きを取り戻し、以前と同じように普通の日常生活を送れるようになるのです。
私自身が冬特有の鬱だと気がついたのは2年目の冬でした。
この年は、例年にない大雪が続き、家にこもりがちの日々が続きました。
布団から起き上がれないこともあり、家族の勧めで受診することになったのです。
そして、この時初めて自分が冬特有の鬱になったことが分かったのです。
その他にも自律神経失調症だと言うことも判明しました。
そこで飲み始めたのがローヤルゼリーです。
実は、病院の待合室で知らない方に話しかけられ、自分の症状を説明すると、その方も気持ちがスッキリせず身体に不調を感じる日が続いていたので、医師が処方した薬を飲んでいたそうですが、ある日ご主人に勧められたローヤルゼリーを飲むようになってから、身体が元に戻ったと話しており、私も服用するようになったのです。
正直、最初は半信半疑でした。
まさかローヤルゼリーで改善するなんてと言うのが当初の感想です。
しかし、服用し始めてから1カ月が経過した頃、あれだけ朝起きるのがつらかったのが、すんなりと起きれるようになったのです。
これには、本当に驚いてしまいました。
また常に重さを感じていた首や頭も、おもりが取れたようにスッキリし始めたのです。
調子に乗った私は、コレを機にウォーキングを始めました。
元々冬の鬱は日照時間が問題です。
よって、積極的に外に出て日光を浴びるように心がけたのです。
これが功を奏し、気持ちにも余裕ができ、心も軽くなり、以前のようなだるさや頭痛を感じることがなくなったのです。
今では、通年を通してローヤルゼリーを服用しています。
私達家族は、ローヤルゼリーお陰で心も身体も健康でいられると言っても過言ではありません。

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